出会い系でエッチをするための3つのコツ

出会い系でセフレを探し出して5年ぐらいです。
その間出会った人は20名ぐらい。
実際にエッチまでもっていけたのは10名強。
定期になって続いたのは3名程度です。
今でも定期で会ってセフレ関係だった女性と切れると、またアプリで女性を探すというサイクルです。
実際にどうやれば出会えてエッチまでもっていけるのか。
という話になると思います。
エッチがしたくてもまずは実際に会えなければ意味が無いので、自分の主観ではありますが、実際に会えてエッチまでもっていける3つのポイントを書きたいと思います。
ただ、最初に書きますが、この3つのポイントは特別なことではなく、コミュニケーションをとるうえで当たり前のことであるということを頭に入れておいてください。
まず1つめですが、アプリでは女性からメールがくることはほぼ無いので、自分からメールを送るなりのアプローチが必要になります。
ではどういった女性にメールを送るのか。
というとプロフィールを自分の言葉で書いている人はねらい目です。
そうした人に対して、自分がちゃんとその女性のプロフィールを読んでメールをしていることをアピールすることが大事です。
2つ目は、ポイントをけちってLINEやメールに誘導しないことです。
それだけで女性にはケチな男性として見られる可能性が高いです。
そして3つ目は、会ってやりたいだけと思わせないように、会って話すことが楽しいと思わせることです。
女性は仮に会ってエッチをするとわかっていても言い訳をつくりたいものです。
出会ってすぐにエッチする軽い女とは見られたくないからです。
その言い訳をつくってあげるためにも、会って話をしても楽しいだろうと期待させることはとても重要なのです。
その3つを踏まえて会えるならば、相手の女性もある程度の信頼はしている可能性が高いのでエッチに持ち込める可能性も高くなります。