出会い系で狙い目の女性を見分ける3つのコツ

出会い系で出会ってエッチに持っていく。
体験談などもよく見ますし簡単そうに見えるので、自分も出会い系で簡単に会えてエッチができると思っていたときがありました。
老舗のセフレアプリに登録して、ポイントも自分で購入し、いろいろな女性にメールを送ったのですが、9割は返事が無く、1割も返事が来ても、やり取りは続くことがなく終わってしまいました。
そのままあきらめるということもできたのですが、自分としてはセフレを作りたい一心だったので、何がダメだったか研究し、改善しようと決めました。
結果、その後は複数の人と出会えてセフレも作ることができました。
その体験を基に、まずはアプリでどういった女性にアタックすれば会える可能性が高いのか書いていきたいと思います。
最初に書きますが出会い系で出会う。
且つ業者やセミプロでもない素人に出会えるのは、可能ではありますが可能性は低いということは認識しておいたほうが間違いないです。
それを踏まえてなのですが、まず1つめは、プロフィールを自分の言葉で書いていることは絶対条件となります。
選択式で選んでいるような人に送っても、まず返事が返ってこないか業者です。
そしてもう1つは男性の対象年齢や、出会う目的も明記していることです。
ここで、「継続した」とか「大人の付き合い」というワードが入っていれば業者かセミプロの可能性は高くなります。
そして最後の3つ目は顔写真をアップしていないことです。
顔写真は仲良くなれば交換すれば済む話です。
顔写真をアップしている人は何か裏があると思って間違いないと思います。
一見簡単な3つのポイントですが、これを試すことで女性からの返信は格段にあがることは間違いありません。

その相手は信頼できる人ですか

セフレを作るには出会い系アプリを利用するのが最も効率的且つ効果的といわれています。
それらのツールを使って出会った相手はいわゆる「見ず知らずの人」たちです。
メールのやりとりなどをしてある程度相手のことを知ることはできますが、早くセックスをしたいという気持ちからお互いを知ろうとする時間は多くありません。
だからどんな相手かよくわからないままに関係を持ってしまうセフレカップルはたくさんいます。
このような状況からしばしば生み出されるのが、盗撮の危険性です。
インターネットなどでカップルがセックスをしている盗撮映像を見ることも珍しくありません。
盗撮用のカメラなどネット通販でも売っていますし、家電量販店でも手に入れることができます。
それを手に入れて、ホテルで相手がシャワーに入っている間にカメラを設置することなど簡単なことです。
盗撮した映像を撮影した本人だけで楽しむならまだましですが、それをネットにアップされるという被害が頻繁に起こっています。
一度ネット上にアップされればもう取り返しは尽きませんし、知り合いや家族の目に触れる不安に日々怯えなければならなくなってしまいます。
また、その画像をネタに金銭を脅し取ろうとするケースも少なくありません。
出会い系アプリでセフレと出会う際には、こういった危険も潜んでいる可能性を認識する必要があります。

はじめて会うときは、まず男性を見定めるため

セフレを作るなら出会い系アプリやアプリを利用するのが最も近道だといわれることもあり、多くの人がそれらのツールを使ってセフレ探しをしています。
それらのツールでやり取りを重ねて実際に出会う約束を取り付けるに至るまでは決して思ったほど簡単ではないのが実情で、途中でギブアップしてしまう人も少なくありません。
だからこそ会う約束ができたなら非常にうれしいわけですが、それが最終目的ではなくセフレ関係になることがゴールのはずですよね。
もちろん実際に会うことができればそのゴールには限りなく近づいたといえますが、その日のうちにセックス関係にまで行けるとは限らないのです。
セフレという割り切り関係であり実際に会うというところまで来ていても、女性にとって知らない人とセックスをするというのは大いに躊躇することなのです。
相手はどんな人物か、信頼できる人なのか、悪だくみをしていないだろうか、それらを見極めるために実際に会っていることも少なくないのです。
だからはじめて会ったときはお茶を飲みながら話をしておしまい、ということも珍しくありません。
男性にすればせっかく苦労をしてやっと会えたのだからと、その日のうちにセックスまでしたいと考えているのですが、男女間で大きな気持ちのギャップがあるのです。
そこで焦ってしまってはチャンスを逃すことにもなりかねませんから、じっくりと落ち着いて行動することが大切です。

無料か有料か、それが問題だ

出会い系アプリを使用しようと思ったとき、多くの人が無料と有料のどちらが出会いやすいのだろうかと悩むようです。
実際のところはどうなのでしょうか。
はっきり言って、出会いやすいかどうかはアプリによって大きく異なるのでどちらが出会いやすいということはありません。
それよりも考えるべき点は、自分にとって使いやすいか、メリットやデメリットの有無です。
セフレを作る目的や重視する点、なるべく早く出会いたいのか、それとも安全性を採るのか、そういった点を考えてアプリ選びをするべきでしょう。
そもそもセフレ探しに絶対にお金を掛けたくないというのであれば、無料アプリ以外の選択はありませんが…。
でもはじめて出会い系アプリを使う人や初心者であれば自分に合ったものを選ぶのは難しいかもしれないので、そんな際には無料アプリに登録することをおすすめします。
慣れていないとどうしても利用に手間取ったりうまくいかないことも少なくありません。
有料アプリならそういったときに無駄な支出が増えがちです。
無料アプリである程度慣れてから有料アプリに切り替えるのもいいでしょうし、うまくいくならそのまま無料アプリを使い続けても構いません。
有料の場合はお金が掛かり過ぎるのであまりおすすめできませんが、無料アプリなら複数に同時登録しておけばそれだけ出会いの機会が広がる可能性もあります。

若い女の子をセフレにする際の注意点

昔から男性は若い女の子が好きといわれますから、セフレにするのも若いほうがいいと思っている人も少なくないかと思います。
実際にセフレアプリやアプリでも、18歳から20代前半の女の子は男性から非常に人気があります。
自分もそんな若い女の子とセフレ関係になりたいと思った際、まず留意しなければならないことがいくつかあります。
最初に、前述したように18歳から20代前半の女性は非常に人気が高いので多くの男性がアプローチをしている、つまり競争率が高いという点です。
女性側にすればいわば「選り取り見取り」状態ですから、メッセージを送ってもなかなか返事がもらえない、いや返事があればラッキーくらいに考えておくべきでしょう。
またうまく返事を貰えてやりとりができるようになっても、ちょっとご機嫌を損ねるとその時点で終わりということも珍しくありませんし、結構ガードが固いのでセフレ関係に行き着くにはかなりの時間が掛かる、もしくは行き着けないこともあると覚悟する必要もあります。
ふたつ目の留意点としてこれが非常に重要なのですが、若い女の子の年齢の判断です。
というのも18歳未満の女性と性行為をすると「青少年育成保護条例」に違反して警察の厄介になるリスクがあるのです。
相手が20歳だと言っていたしても、その言い訳は通りません。
そもそも出会い系アプリやアプリでは18歳未満の利用はできないのですが、それを厳密にチェックしているところはほとんどないので高校生でも登録することができるのです。
若い女の子をセフレにと考えるなら、こういった点にしっかり注意しましょう。

割り切った関係だからこそ、コミュニケーションが必要

セフレはお互いがセックスを楽しむために付き合う割り切った関係です。
そして、それぞれのプライベートには触れない、立ち入らないのがセフレの原則です。
だからといって、コミュニケーションが必要ないということではありません。
恋人同士なら関係に支障が出ることはあり得ますが、セフレ関係の二人がセックスをする際には特に会話がなくても問題はないでしょう。
しかし、セフレにコミュニケーションは不要という考え方は間違っています。
前述したようにセフレはセックスを楽しむための関係ですから、自分はどんなセックスをしたいのか、どんなセックスを望んでいるのか、また相手はどんなセックスを希望していてどんなセックスはイヤなのかといったことを知ることでさらに楽しいセックスができるはずです。
セックスが終わった後も、気持ちよかったのか、こうしたほうがもっと気持ちがいいといったことを伝えることも必要でしょう。
またホテルの一室で二人っきりの状態で体を交えるのですから、ある意味非常に無防備な状態であるといえます。
特に出会い系アプリで知り合って間がないのであれば、相手がどんな人なのか、この人と関係を持っても大丈夫なのかといった不安を打ち消すためにもコミュニケーションを取ることは必要なのではないでしょうか。
さらに1度や2度の関係で終わるのであればいいのですが長くセフレ関係を続けたいと考えるなら、相手とのつながりを高めるためにもコミュニケーションは欠かせません。
どんな関係であっても人と人のつながりは大切です。
セフレは「性欲処理の機械」ではないのですから。